歌詞|少女時代 - Divine

By 下午12:55 , ,



少女時代 - Divine
作詞:  作曲:




太脆弱了對吧 容易動搖的情緒
あまりにも脆いのね キモチはたやすく揺れて 
黑夜來訪又離開 我尋找著解答
夜が明けると消える 答え探してる


阻礙著我的這十字路口 成為路標的星光
ただ立ちはだかるこのcross road 道標になるstarlight 
希望你能告訴我 我應該要走向何方
ねぇ教えて欲しいの 行くべき場所を


無論多麼遙遠 無論可能挫折
どんなに遠くてくじけそうでも 
等待著天命  這就是destiny
天命を待ってる  これがdestiny 


彷彿激起巨大轟響的怒濤 縱使只是無力又渺小的我
轟きを打つ荒波にまるで無力で小さな私だけど
就連大海也一定會往分裂的那端創造出一條路
海さえきっと割れてそこに道をつくる
總有一天 We can be DIVINE
いつの日か We can be DIVINE


在冰冷的土地上赤腳走著 你的溫暖成為了我的支撐
冷えた土の上をも裸足で歩いて行く あなたのぬくもりが 支えになる 
You're always by my side


明明是一個人來到這世上 但仍因必然而相遇
なぜ一人で生まれたのに 出会うべくして出会う 
你比任何人都了解我
あなたは誰よりも私を知ってる


朝著巨大的命運 堂堂地前行
立ち向かってゆく 大きなfateに 
只要與你在一起 我就能變得更堅強
あなたとならば強くなれる


明明沒有任何值得畏懼 但此刻我就是不想失去你
こわいものなど なかったはずなのに ねぇ 今はあなたを失いたくない
直到雲間灑下天光的那天
雲の隙間 光照らすその日までは 
請都不要說再見
さよならは言わないで



當各自的路走到了分叉的那時 一定會想起這個願望的吧
それぞれの道 開かれたその時 きっと思い出すのでしょう この願い
將一起走過的旅程留作證明吧 永遠地..
共に歩んだ道のりを 証にしよう 永遠に..


We are always ONE...


在洶湧的怒濤面前 我們又能做些什麼呢
轟くような荒波を前に 私たち何ができるというのだろう
那就緊緊相依   面對這困難吧
この困難をそっと寄り添い迎えよう


我相信 We can be DIVINE
信じてる We can be DIVINE
信念為一 We can be DIVINE...
思いは一つ We can be DIVINE...




                                             

► translated by cyl.
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